Ray of Sunshine

自分を愛せるようになるエネルギーヒーリング、「自分がどう思うか?」 「自分はどうしたいか?」 「自分はどう感じたか?」 ​という視点で色々なことを書いています。

クリエイティブになるタイミング

日曜だけど、朝の8時半からアメリカ東海岸にお住まいの方とエナジーワーク。

本当は、中東にお住まいの方と↑の方で、グループワークをしてほしいとのリクエストだったけれど、

さすがに、上記の2つの地点と、東京をシンクロさせるゴールデンタイムは見つからず…、「じゃ、別々に」となったのでした。

上記のお二人のうち、お一人とは1年ぐらいワークをしていた方で、私のワークを気に入ってくれてて、よくお友達やご家族を紹介してくれる方。

もう一人の方は、エナジーワークに免疫がなく、今回がほぼ初めてという人。

私が「なるべく簡単にシンプルに、お困りのことを教えてください」といって、いろいろなエナジーをピックアップしては、クリアリングしていくと、「訳がわからない」といった様子で「どうしてわかるの?」とびっくりしていた。

この方にも、ご自身のエネルギーについて色々お伝えしたりもしたけれど、私の肩書きはエナジーワーカーで、エナジーワークをするので、分析とかはしない。

この人とは、後1、2回、することになりそう。

しかし、今日もやりながら、「もうトラウマを癒してるタイミングじゃないな」としみじみ思った。

そう、もうトラウマを癒す時代は終わった気がする!

だから、今日の方にも、今日のエナジーワークで封印していた色々が出てきたら、「分析したり浸ったり、解決しようとしたりせず(なぜならもう解決してるから!)、ノートに書き出して終わりにすること」と伝えた。

もう、ここからは、どんどんクリエイトしていかなくてはならない。

だから「どんどん進むのじゃ!」ということと、それに必要な視点をいくつかお伝えしてワークを終えた。

というわけで、私のやることも、エナジー「ヒーリング」から、エナジー「ワーク」が占める部分がどんどん大きくなってきていますよ!

さてさて、先日、かつての私の生徒さんが、私に絵を描いてほしいとメッセージをくれました。

そこで描き始めた風景画。

不思議な風景になりそう。

気に入ってくれるといいけれど…。

そしてこちらは、アトリエで描いてる人物画。

白い肌を、白いけど描きこんでいるところ。

左足先がぬいぐるみのようになっているのが悩み。

来週の課題。

画用紙を薄いラベンダー色にしたので軽やかで、先生にも「春っぽいですね」

軽やかでおしゃれに仕上がりそう。

このモデルさんからは紫とピンクとミントグリーンを感じたのよね。

 

ポップアップ絵本みたいな街、東京

先日、スーパーで超美味しそうな、白くてまん丸なマッシュルームを見つけたので、二晩続けてパスタに。

このマッシュルーム、イギリスでは定番で、年がら年中買え、私は炒めてパスタか、生のままサラダにして食べていた。

美味しいよう〜!

先週末、秋晴れのクリアな空に、思わず「よし!今日は自転車で行こう!」と、渋谷を越えてすぐ辺りまで用事があった私は、久しぶりに電動チャリで出かけた。

ナビに使うのは、Citymapperで、こっちの方が、Googleマップより、サイクルフレンドリーなルートを出してくる。

ところが…、

東京の街を走っているとよく、マップが勝手にリセットしたり、途中で画面が乱れたり、

地図通りに走ってるのに、ぐるぐる堂々巡りになったりする。

未だに、どこらへんなのか見当もつかないんだけど、渋谷まで60分ちょっとで、ロンドンで16キロとかBromptonで走ってた私にとっては、「まぁまぁアリ」な距離なんだけど、

途中、いつも、ほぼ必ずといっていいほど、迷うところがあって、

そこは、ドリフのコントに出てきそうな坂道があって、

ナビ曰く「ここを登れ」なんだけど、登ったら不思議な感じの住宅街で、

これまで3回ぐらいスタックしたのだけど、なかなか出られなくなる。

不思議な感じの住宅街、というのは、どんな人たちが住んでるのかよくわからないということ。

誰にもすれ違わないの、そこ。

海外に住んでたからか、知らない場所に行くと、車や住宅から、そのエリアが大体どんな層の人たちが暮らしてるか分析する癖がついている私は、

ジャッジする手がかりを探すけど、なんとも言い難い感じで。

海外だと、治安の良くないエリアはすぐわかるんだけどなぁ。

もう一つ、そこが不思議なのは、せせこましく、家が並んでて、エリアとしては小さいのに、生活音もそんなに聞こえてこず、生活臭があまりしないところ。

そこはまさに、ポップアップ絵本の中で、飛び出す部分が折り畳まれてるような感じ。

都内の北の方に暮らす私は、いつも「まだかなぁ〜」と思った瞬間、家の近くにいることに気づくんだけど、

いやぁ、東京は本当に不思議な街のつくりをしてる。

パステル画、額装しました。

ニトリでA1サイズのポスターフレームを試しに買ってみたところ、
なかなか。

早速、プライベートのSNSに上げ、「今週から新しい絵を描きます」と宣言したら、

「たのしみにしてます!」とか言ってくれる人もいて、
なんか嬉しい感じ。

アニバーサリー

「これは死生観の問題だ」と、ロックダウン前夜に、イギリスの医師か科学者か、忘れたけど60代ぐらいの男性が語る動画をTwitterで観た2020年の1月。

あれから2年半、昨日でちょうど、イギリスを出て日本で暮らし始めて1年が過ぎた。

あの男性は本当に的を得ていたなぁと、今更ながら思う私も当時、死生観が歪んでて、ロックダウン後にスーパーが空っぽになっていた時にはパニックになったけど、

それでも本能的に、「絶対検査したらあかんやろ」というか、無症状なのに検査するメリットは?!と感じていた。

未だにPCR検査をやるのは、おそらく日本と中国ぐらいな今日この頃、

やっぱり、保険がおりるらしいと聞いてびっくりすると同時に納得。

イギリスはねぇ、ビジネス(特にお金)に関してはとてもシビアだから、ロックダウンをやる頃に、保険のルールも変わった記憶がある。

シビアというのは、企業でも政府の一部でも、「自分だけ犠牲になるのはお断り」なので、皆、基本的に「自分だけ損しないように」動くからだと思う。

 

とにかく、政府からのベイルアウトがいろいろあったので、アレだけど、それでも政府からの補助金は税金の申告対象になるとか、

いろいろキャッチがあって、結局「いや、このまま言うこと聞いてたらヤバいぞ!」と一般市民は、割とすぐに目が覚めた。

だから今、イギリスはもちろん、私も、世界もコロナは終わってる。

イギリスの友人は、ギリシャにホリデーに行ってる写真をSNSにアップしてて、周りの人たちも誰もマスクしてないし、すごく楽しそう。

日本では、マスクをしない客を宿泊拒否できる法律(?!)を作ろうとしてる間に、

あのカナダでさえ、入国規制を撤廃したし、

FDAも「若者はBoosterを打つべきじゃない」と言い始め、

イギリスの経済担当大臣は、言論封鎖をするPaypalにハッキリと止めるよう発言したので、

世界は確実に変化していってるけど、

でも日本だけ、ずーっと続いてる。

日本でこの手が長続きするのは、日本人の深層意識に刻まれた被害者意識かなぁと感じる。

被害者意識は、依存症を発動させ続けるから、

世界で生産される60%以上の薬品が、日本で消費されるのも納得だけど、

きっと、ゾンビみたいな表情でマスクを深々とつけてる一般人って、そんなことも知らないんだろうなぁ。

だから製薬会社の大物が日本に来るのに。

格好の実験場だし、ビジネスができるし、訴えられるどころかありがたがられるし!

ね?

被害者意識、依存症とくりゃ、とどめは「自分で考える力の低下」で、勤勉じゃなくなる。

依存症の人ほど、「テレビで言ってた」とか、「〇〇が言ってた」とか多い。

〇〇は、一応権威と言われる肩書きを持つ人たちだったり、インフルエンサーだったり。

それが外れると〇〇のせいにするから、益々、被害者意識が加速して、依存症も強くなり、更に輪をかけて勤勉じゃなくなる。(後、繰り返し)

一番痛いのは、被害者意識で依存症で勤勉じゃない本人たちが、自分が被害者意識が強くて、依存症で勤勉じゃない(かもしれない)っていう視点を持っていないこと。

 

最近、イギリス王室関係のフェイク画像や動画を続けて見た。

一つは、ダイアナさんの写真をいじって「娘が生きてます!真実を語ります!」みたいなので、

もう一つは、エリザベスさんのお葬式でスピーチするチャールズさんが、いきなり悪態をつき始めるというもの。

音声は英語だけど、チャールズさんの声じゃないし、アクセントも違った。

でもきっと、英語がわからなかったり、よく知らない人には同じに聞こえるでしょ?

フェイクですよ〜


バルコニーに敷くピッタリのものを発見し、ウッドデッキ風にしてみた!

小さいスクエアが4つで一枚、今年中に後4枚ぐらい買おうかな。

今の家はバルコニーが広く、この部分でちょうど1/4ぐらい。

でも中央にデーンと室外機くんがいるので、そこは細くなり、洗濯も干したいからパスしても、やっぱり広めのバルコニー。

近くに公園はないけれど、ここで座ってお茶飲んだりすると落ち着くわ〜

カオスプランには乗らない

ドイツの弁護士、フルミッヒさんが、コロナコミッティを離脱したらしい。

そして、元仲間のヴィヴィアン・フィッシャーさんらに、コロナコミッティの資金を横領したと訴えられている。

その動画はRambleにあがっている。

rumble.com



その額1.35ミリオンユーロ。

なんとなんと。

フルミッヒさんといえば、私がロンドンでボリスがロックダウンをアナウンスするのを聞いて唖然としていた頃、

そしてそれはヨーロッパ全体が混乱を極めていた頃、

彗星の如く現れ、自撮りのメッセージで「こんな茶番を起こした奴ら覚悟しろ!お前ら皆訴えてやる!」と、

発信し始めて、たちまち世界中から支援された人。

ヴォルフガングさんだったか、スチャダラバグリットだったか、有名な博士二人も仲間だったのに。

なんでもフルミッヒさんは、コミッティを去る際に、自分の労働の対価を請求し、自分で承認して、お金だけ受け取ったと言われている。

もちろん、彼は否定しており、その動画もちょっと見たけど、それまでのフルミッヒさんと全く違う雰囲気。

彼の反論動画はこちらに。

brightlightnews.com

 

といっても、私、ほとんど見てないので、内容は「否定」なのか、「いや、実はこうで。。。」なのか、よく知りません。

「その通り!!」でないことだけは確か。


かつては、アロハシャツみたいなの着て、他国の弁護士から、スピリチュアル系の人たちまで、本当にいろんな方面の人たちとオンラインでミーティングしてたのに、

否定動画では、髪の毛も角刈りで、オフィスっぽいシャツを着ていた。

なんだかなぁ。

いつも「This is a war between good and evil」とも言っていたなぁ。

すごい変身だけど、なんとなく最初からこうなるって決まっていた気もする私。

こうやって、善良だったり、必死だったりしたサポーターを、がっつり裏切って、

カオスカオスに持っていきたいのかなぁって。。。

​フルミッヒさん、分かりやすく悪そうな風貌になっていたし。

ま、とにかく、どちらにも感情移入せず、私は私らしくありたい。

今月ずっと描いてた絵が仕上がりぃ〜!

すごく楽しく描けました。

次回から新しいモデルさん。

私は、こういうこと、大切にしたい。

思い、思考が現実を作るわけだから。

私の思考のエネルギーはレーザービーム的なので、

私はクリエイションに向けたい。

カオスじゃなくてクリエイション

これが私の選択。

 

 

Unlearnする

2009年ごろから始まった私の旅、

全てをUnlearnすることから始まりました。

それは2022年現在も続いてて、

先週も「ええー!!!」ということがたくさんあり、

そんなプロセスを楽しめる私はお得だなぁと。

Unlearnとは、これまで学んできたこと(学ばされたこと)を手放し、

全く新しい別の角度を知ること。

さ、これは私のミステリーなプランター2つ。

両方同じ種を蒔いたのに…。

ターニップの種を植えたはずが…。

君たちターニップじゃないでしょ?

秋のリーディングリスト

レヴィ=ストロースの、月の裏側を読み始めました。

イギリスとか、メキシコとか、海外に暮らしていると、このレヴィ=ストロースさんみたいな、

「日本」を好きというか、敬愛している方々によく出会います。

そのたびに「あ、もっと本読まなきゃな」と思います。

このタイトルも、興味津々で。

フランス語の原題にも、Lune(月)とあるから、

訳者は、レヴィ=ストロースの意を汲んだのだと思います。

 

 

言語のこと

赤フン先生の動画で言語の話をしているのを見て、おお!と思ったことがあります。

【欧米の言語は軽い、それは感情情報が乗らないから】

うわぁって。

たまたま前の週に、英語で話すことについて聞かれ、

私が「英語で考えて、作文してから、Deeplに放り込んで日本語にする」ことがありますーと答えました。

それは私は「英語で考える方が楽だから」なんですって、お伝えしたんですけど、その方は英語はもちろん、おそらく日本語以外の言語を使って生活したことがないから、ただひたすら驚かれてました。

私は私で、その方に、「なぜ英語で考える方が楽なのか」説明できなかったんですよね。

かろうじて言えたことが「英語は整理するのに向いてる」ということでした。

そこでもう一度、【欧米の言語は軽い、それは感情情報が乗らないから】

だから、日本語が母語で、しかも感情エネルギーが強めの私にとって英語は楽だったのかーって、納得しました。

元々、自分の感情エネルギーに無頓着というか、あまり感情が出ない人、出せない人の場合、必ずしも私と同じように英語に対して感じるとは限らない、というわけです。

私、めちゃくちゃ頭に来たり、混乱している時、英語で自分に話すんですよ。

話しながら整理するんです。

するとね、スッキリ見えてきて、私の中で「やること」と「関係ないこと」とか、「問題はこれ」というのがわかってくるんです。

その動画では【日本語は重く、たくさんの情報を言語空間に含ませることができる言語】みたいなことも話していて、すごく面白かった!

https://www.youtube.com/watch?v=jgGW2nDGEbo

まだまだ勉強することがあるなぁと感じさせてくれる先生の動画、面白いです、長いけど。

これまでアジアの言語はやったことがなかったけど、最近興味が湧いてきました。

最後に、私の、英語で作文してDeeplで和訳する話ですが、私のサイトの利用規約とか、プライバシーポリシーは英語で書いてから和訳しました。

Deeplは、そういったオフィシャルな文章を訳すのは得意です。

そうじゃない時のDeeplの問題は、訳された日本語が、日本語として澱みがないので、翻訳の漏れや落ちに、訳したい英文を英文として理解してないと気付けないだろうなぁというところ。

1行抜かして和訳したりとか、結構ありますDeepl。

グーグル翻訳だと、日本語が不思議な感じで出てくるから「あれ?」ってなるけど、Deeplは日本語がそこそこ普通な日本語で出てくるので、原文の意味をわかっていない人が使うと「誤訳」がそのままになっちゃう。

脱落してるのはマシですが、主語がすり替わってたり、例えば「テーブルクロスは白じゃなくて良いけど、あった方が良い」を、「白いテーブルクロスは必須ではない」と誤訳してたりとかもあります。

私はDeeplの癖もわかってきたから、英文を入れる時、文章の区切りを変えたりして入れます。

1文をいくつかに分割したり、幾つかを一つにまとめたり。


2年ぶり?3年ぶり?に、美容師さんに髪を切ってもらいました。