Ray of Sunshine

自分を愛せるようになるエネルギーヒーリング、「自分がどう思うか?」 「自分はどうしたいか?」 「自分はどう感じたか?」 ​という視点で色々なことを書いています。

森林浴でデトックス

解毒、排毒、デトックス…言い方もやり方もいろいろですが…、私にとって一番手っ取り早いのは、自然に触れること。

そんな私がですねー、東京で滞在中、森林浴ロスに陥りまして、

地図を開いて「緑」のところを目指したものの、

芝生にも入れず、木はぎゅうっと押し込められてるし、人々はマスクしたままだし…。

っていうか、ロンドンでは、ロックダウン中は特に、パンデミックを忘れるために公園へ行ったようなものだったのに…。

金曜日から浜松でのんびりしておりますが、

浜松城公園へ行ったら…!

芝生エリアはあるし、子どもはあそんでるし(マスクしてる子もいたけど…)、ちょっとした森っぽい遊歩道もあってよかったです。

浜松は割りとのんびりしている方だと思うけれど、もっと静かなところでも良いかなぁと思うこの頃。

星がきれいに見えるところに住みたいです。

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エネルギーのキメが整う、無敵のペンダント

ずっと試してみたかったCMCBIOの電磁波防御ペンダント。

写真で、私が着けている2本のペンダントの外側、長い方、石のついていない方がそうです。

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オーダーして翌日に届いて以来、ずぅ〜っと着けてます。

軽いし、飽きが来ないシンプルなデザインで、私がよく着けるシルバーのネックレスとも合わせやすいので重宝してます。

効果について、何がどう変わったかというのは細かいことを言い出せばキリがありませんが、私は、「クリアになった」と言いたいです。

曇っていたエネルギーが木目細かく整った感じです。

電磁波防御といえば、私はQ-linkしか知らなかったのですが、周りの人もQ-linkを着けてる人が多かったのですが…、デザインがイマイチ好みでなかったのです。

他にも、ちらほらと見かけますが、試したいと感じたのはこちらのCMCBIOが初めてでした。

日本で開発されたというのも嬉しいところ。

まだ試していませんが、水を入れたコップに入れておくと水素水もできるそうです。

スゴい!

会社のホームページのリンクを載せておきますね。ペンダントはスクロールダウンして4つ目です。https://www.nyusankinbaiyoservice.com/cont14/main.html

添加物大国、日本、クロレラ入りの重金属デトックスサプリ

日本は至る所にコンビニが、ロンドンのチェーンコーヒーショップ並みにある。

ロンドンだと、犬も歩けばスタバ、カフェネロ、コスタに当たるんだけども、日本は360度「どこでもコンビニ」で、以前帰国した時よりもぎっしり密集してる。

今ステイしてるところから歩いて数歩のところにも、ローソンとファミマがあって、ローソンが若干近い。

まとめて買ってた食料がちょうど終わってきて、明日移動だから…とコンビニにランチを買いに行った時のこと。

全粒粉だの、乳酸菌入りだの、聞こえは良いし、見た目も良いし、きっと味も整ってるだろうけど…、袋をひっくり返してみると…、

「添加物だらけやんかっ!!!!!」

というわけで、ほぼ全てのアイテムを棚に戻して、ちょっと絶望的な気分でファミマへ。

ま、大体同じ。

遠くへ行くわけにはいかなかったし、最初にまとめ買いしたスーパーは数歩のところにあるけれど、そこで先週ゴキブリを見てしまったから!!!

ゴキブリの堂々たる触覚の長さにもビビったけれど、もっとビビったのは、それを私が指摘しても「へ?ああ…」と別に何もしない、言い訳もしない、イラッともしないマネージャーちっくな社員のおじさん…。

ええ?この反応?!これって普通やったっけ???

因みにイギリスで、ゴキブリは出ませんが、代わりにネズミとラットがでます。

もし飲食店でネズミやラットが出たら即閉店ですよ、閉店。

というわけで、ファミマで、一番て添加物が少なかった稲荷寿司とバナナと水を買いました。

でもさ、この添加物の多さってば、ひど過ぎる!!

一番良くないのは、技術が進んだかして、味がある程度整ってるということ。

これは「おいしい」とは違う。

不味くないということで、「おいしい」は別格なの。

「おいしい」にはエネルギーが詰まってるけど、整ってる味のアイテムは空っぽ。

​でも不味くない。

昔は、レトルトとか菓子パンとか、コンビニのお弁当みたいなのを食べると、薬や人工的な匂いがものすごくしたけれど、

最近のはそれほど酷くないし、パッケージが「健康っす!!」とアピールしている…。

スーパーで最初に買い出しした時も、ラーメンが食べたくて、片っ端からラーメンの袋を手に取っては棚に戻す…というのを繰り返し、結局まだラーメンは食べられていない。

私もね、ちょっとぐらいなら食べても自然に解毒できるんだけど、

毎日毎食こんな感じでは追いつかない!!!

最初は、ロンドンで買ってきたライスケーキという、粟おこしみたいなお米のお菓子に塩ふって食べてたのよ。

これ、粟おこしみたいなのだけど、100%お米だけで、塩がちょっとかかってるらしいけど、物足りないので岩塩をトッピングして食べてました。

こういうお菓子というかスナック、どこに行ったら売ってるだろう?!

イギリスも問題は抱えてるし、闇も深いだろうけれど、添加物に関しちゃ、マシだなぁ…って。

↓これ、重金属デトックスようのサプリで、お水に数滴垂らします。ソフトにデトックスしたい人に向いてると思います。

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基本的に自立している北欧、新しい地球と波動の原則

北欧はすでにコロナの夢から覚め、皆が当たり前の生活を送っているようです。
https://twitter.com/PeterSweden7/status/1446867912313262081?s=20

今年の7月末に、イギリス生活で一番長い付き合いだったフィンランド人の友人は、、イギリス人で、子どもの父であるパートナーをウェールズに残したまま、故郷へ子どもを連れて帰りました。

面白いことに、この友人は割と「コロナ脳」で、今でも子どもと一緒にマスクして「ルール守ってます」的な写真をアップすることもあります。

そんな私の友人は博士課程に在籍していて、これまでインフルエンザのワクチンなど一切打たなかった人ですが、先陣を切るように、今年の始めにファイザーのワクチンは受けに行ってました。

そんな彼女ですが、「これは個人が決めることで、周りがとやかく言うことでも、強制されるものでもない」というスタンスは明確でした。

私たち現代人に親しみを持たれてるプレアデスの人たちの見た目は、よく北欧の典型的なステレオタイプと重なりますが、やっぱり北欧の人たちは、現代人の中でも進んでる…のかもしれません。

2020年当初から、ずっと英語のニュースを日本語にして共有してきたカナダにお住まいのカナダ人ニュースさんは、「そんなわけでカナダから出られなくなりました」と最近仰っていましたが、

カナダは、オーストラリアに次いで、激しい全体主義が急速に進んでる国で、最近、12歳以上はワクチンを摂取していないと列車にも飛行機にも乗れないという発表があったばかり。

詳しくはカナダ人ニュースさんの動画を見るとわかりますが、カナダ人であろうと、外国人であろうと、ビザのステータスに関係無く適用するつもりでの発表のようでした。
https://youtu.be/89D-oc5oBwY

カナダ人ニュースさんは国民の過半数がそんなルールを進める政党を支持しているという見方でしたが、実際運用するにはかなり無理がある極端なルールですから、どうでしょうねぇ…というのが私の感触。

オーストラリアでも、一番全体主義が激しかった州のトップが、先日辞任しました。

辞任演説が映し出された大きなスクリーンの前で、民衆が歓声をあげる動画を思い出しながら、私はカナダの首相の政治生命が終わりかけてるような気もします。

なによりも、私個人の感覚として、私はそんな世界で、そんな体験をするために生まれてきたわけではない…というのが強くあり、


これを、しょっちゅう自分に問いかけてますが、今も返事は変わりませんから、やはりこれは、何かが終わる時に起きる、一時的な「炎症」なのだと感じています。

イングランドは相変わらずグレーなままですが、日本の国会同様、イギリスの国会でも「但し、国会議員は除く」という条項を設けて、もうほとんどの国民から信用されていません。

人気アイドルやセレブと同じで、アイドルやセレブとして扱ってくれる「ファン」がいなければビジネスが成り立たないのと同じで、

いかなる団体も、スキームも、支持されなければ成り立ちません。

そんな中、イギリスの大手医療保険のプロバイダ、ブーパのツイートを、イギリスのミュージシャン、ライトセッドフレッドがツイートしていました。

ライトセッドフレッドと聞くと一瞬、「そんなミュージシャン知らないわ」という人も、「I'm too sexy for ...」というメロディを聞けばすぐにわかるはず。

そんな彼らが引用していたツイートがこちら。
https://twitter.com/TheFreds/status/1446945765000163337?s=20

ブーパのクライアントからの質問に、ブーパが答えています。

質問:
「コロナワクチンを摂取後も、私は保険が使えますか?」という、至ってシンプルなもの。

回答:
「もちろんですよ。ただし、コロナワクチンの副作用には適用されません。」

これはブーパに限らず、生命保険でも同じだそうで、その理由はこれが治験だから。

安全性が不透明なものを、自ら選択して体内に摂りこみ、その上で健康を害したり、命を落としても、それに対して保険は適用されないということです。

私が保険会社のトップなら、私もそうします。

でないと保険業が慈善事業?になってしまう。

じゃ、私が顧客で、ワクチン摂取をした、またはしたい立場だったら?? 

自分が使えるか使えないか極めて不透明な、そんな中途半端な商品を買いますか??

これまでも人類の平均寿命がのびてきましたが、今の人間の方が、例えば江戸時代の人間よりも健やかである…と言えるのか?疑問です。

ワクチンにはナノ粒子が含まれますから、やっぱりマイナス電子が放出され、陽電化しやすくなる気がします。

これからもワクチンに限らず、陽電化した人類は、この動画のコーウェン博士が言うように、長生きするかもしれないけど「病気がち」であり、それは全て自己負担(責任)となる…という見通しですね。
https://youtu.be/D7RhieZTWfE

じゃ、製薬会社を訴える?となっても、政府が認可した書類に、製薬会社は一切の責任を負わない旨が保証されていますし、これまでのワクチン被害の訴訟例を見ても難しそうですよ。

私は何に対しても慎重派で、それは周りの人間がよく知っていますが、ロンドンで、郵便、メール、携帯メールに、コロナワクチンへのご招待が届き始めた頃、最初から打つ気も興味もありませんでしたが、とにかく猛烈に勧誘してきました。

今も昔も「タダほど怖いものはなし」、タダを声高に強調するイベントの9割が時間の無駄であることが多いのと同じで、とても熱心に勧めてくる姿が非常に疑わしく、すぐに調べ始めました。

様々な情報、文献を目にしてきましたが、これはそのひとつ。

一足先に摂取が始まっていたニューヨークで、モデルナを打ったミュージシャンの大江千里さんご本人による体験手記です。
https://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2021/02/ny-59_1.php

彼は摂取後、アナフィキラシーを起こし、意識を失ったものの、幸運にも翌朝目が覚め、自力で病院にいくことができました。

彼は、最後にこう書いていました。

セカンドオピニオンをくれた別のドクターが「病院中でワクチンを接種し、副反応がでた医療従事者はいたがアナフィラキシーはいなかった。大江さんの場合はきっと、血圧が急激に下がっての失神だ。よく助かった。90日間はコロナにはかからないですね」と言われ、そこで思い出す。そうだ。モデルナワクチンで作られる抗体は、少なくとも3カ月間残存すると報告されている(※)。
では3カ月が過ぎた後、僕はもう一度コロナワクチンの接種を受けるか? うーん、受ける。僕は科学を信じる。ただ、受けるも受けないも個人の自由で、どちらも同じように尊重されるべきだ。
コロナとの戦いで、このワクチンの成果がどれほどのものなのか誰にもわからない。しかしワクチンを打たなければ現状は変わらない。可能性に賭ける、その症例が集まって次の信頼性につながる。未来は用意されたものではなく、僕たちで作るものだからだ。世界は変わる、僕はそう思う。”

大江千里さんは、治験に参加している意識がおありのように感じます。

なんであれ、何を打ってるのか、どういう条件なのか、リスクとベネフィットをしっかり明白に理解した上での選択であれば、周りがとやかく言う問題ではないと思います。

選択の自由は宇宙の素。

選択の自由は、無条件の愛と並び、宇宙の素です。

無条件の愛は、人間のレベルで考える「愛」とは全く違います。

宇宙の素である無条件の愛は、あらゆる在り方の原子を含むということで、それは全てを含み、何も除外しない…ということ。

それが体験できる新しい地球はもう始まってます。

よくNew Earthと言われますが、これは別に用意された地球に、宇宙船で物理的に移動するわけではありません。

それは波動をよく知らない段階の人が想像するイメージなんでしょうが、新しい地球は、今、自分がいる座標から始まり、広がっていきます。

波動は、量や、良し悪しや、高低なんかで決まるものでもありません。

強さで決まるのです。

多数決ではありません。

波動は、一番強い波動に共鳴します。

私自身、忘れないようにしたいことです。



現在、キッチン付きのところに泊まっていますが、ここにいる期間は短いため、調味料から買い揃える気はなく、持参した味噌と醤油でできる、簡単なものを食べている日々。

これは雑穀米をお鍋で炊いてカレーと食べました。

私はベジタリアンでもビーガンでもありませんが、肉は食べなくなりました。

レトルトカレーの棚は圧巻で、たくさん種類があるのに、ベジタリアンは2つ、シーフードは1つという品揃えでした。

一応無添加のものを選びましたが、早く自分で材料を買って素材から料理したいですね!

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私たちはエレクトリカルビーイング、電化した存在、循環しつづけるための考察

陽電化というキーワードで色々調べていると、これ、イギリスでも同じだということに気づきます。

日本だけじゃなく、イギリスでもそうだということは、至る所でそうである可能性があると理解したら良いんでしょうね。

まず、陽電化が進んだ状態は、マイナスの電子が放出してしまってるということで、私自身の主な反応として、

眠たくなる、おならがでる、便が安定しない、呼吸が浅くなる…などがありました。

これをゼロの状態に戻すには、マイナスの電子を補充しなくちゃならない…。

補充の仕方に関する、現在の私の考えは後述するとして、

まず、マイナスの電子が体から抜けていくと、おそらく原子核の動きが鈍くなる????

私たちの素である原子核が動かなくなるとどうなるか?

生きてるモノの原子核が動かなくなったら…モノになってしまう???

血栓というのは、これが部分的に始まってる状態なのかなぁと思ったり…。

次に周波数の共鳴があり、マイナスの電子が放出されてしまって陽電化が進んでる人同志は共鳴するけれど、

普段から電磁波に気をつけるなど、心身に良いことをやってる、

または、レジリエンス力(回復力)がある人、つまり、マイナスの電子が循環している人が、

陽電化が進んでる人と共鳴するには、あちらに合わせるか、あちらをこちらに合わせさせるか…ということになる?と考えてみました。

あちらにチャンネルを合わせてしまうということは、マイナスの電子をどんどん放出してしまい、バランスが崩れ、原子核の動きが鈍くなる。

こちらのチャンネルに合わせさせるということは、マイナスの電子を放出しながらも、補充し続ける…、つまり循環し続けられる=回復力が強力だということ。

じゃ、マイナスの電子はどうすれば補充し続けられる????

マイナスの電子は、ソースエナジー=宇宙の素と、とりあえず私は定義して書き進めます。

やっぱり、まずソースときちんと繋がること…といっても、

現代の科学では、ソースエナジーを検証したり、計測したりする技術は無いし、宇宙に関しても証明できないことだらけだから、

ふわふわと抽象的な話に聞こえちゃうけれど、

私はそういうイメージでやりながら、調べ続け、試行錯誤してます。

同じくふわっとして聞こえるでしょうが、

レジリエンス力を鍛えるという点では次のAtitude(態度)もお勧めです。

それは、気にしない力、自分の声をしっかり聞きYESとNOをはっきり表現できる、つまり自己表現力、被害者意識を捨てることです。

善悪に代表される二元的な在り方も、結局は被害者意識や、自己表現力が鈍ってるところから来てます。

私も二元論に陥ったり、二元論が気になる時は、どこかしら、自分の声をキャッチできていなかったり、被害者意識からさまざまなことを感じ取ろうとしてる時でした。


先日、東京で地震があった翌朝、一度起きてから、またすぐめちゃくちゃ眠くなり、一時間ぐらい?グゥーっと深い眠りに落ちました。

ここ1年、ロンドンでも同じような反応が顕著になってました。

怠くなって横になったり、便もむちゃくちゃ硬いか柔らかいかと極端だったり、いちど濃いぃ緑の便も出たりした他、やはり呼吸が浅くなり、深呼吸しても物足りなく感じることがありました。

でも、陽電化をキーワードに上がってきたツイートを読んでるとちょっと納得。
https://twitter.com/search?q=%E9%99%BD%E9%9B%BB%E5%8C%96&src=typed_query

しかもこれ、イギリスで大々的に接種キャンペーンが始まった頃に、スーパーや、近所の青空マーケットに行くと起きてました。

ちなみに私自身は慎重派です。

そして、アレには、今回に限らず昔から何らかの金属(ナノ粒子)が入ってることは知られてました。

この博士の動画がわかりやすかったです。
https://twitter.com/purplep76858690/status/1443713841246867457

こういったことは、インフォームドコンセントに基づいて各自が納得して選択すれば良い…というのが基本的な認識でしたが、

その肝心要のインフォームドコンセントがきちんとなされていない現状が、恐らく殆どの慎重派の方々同様、私もスッキリしない気がかりなところ。

情報は溢れてますが、その溢れてる情報にたどり着くのもちょっとトリッキーなこの頃、果たしてインフォームドコンセントはどれだけ透明性があるのか?という感じです。

しかしながら、朝は毎日やってきます。

自分でできることにフォーカスしましょう!

↑皆のツイートを読めばわかりますが、デトックスはリアルに大切。

それに加えて、同時にエネルギーを補給し続けるシステムを自分の中に作りたいというのが私の思いです。

陽電化した人や場所には一切近づかない!という選択をする人やできる人もいるかもしれないけれど、

私はそうはいかないし、それは本質的な解決策にならない気もしているのです。

というわけで、まずデトックスしながら、周波数についても勉強して、

自分に合ったソースとしっかりコネクトするワークも見つけていくことが大事なのかなぁと思います。

ソースとコネクトする…というのは、自己表現力を鍛える上でも欠かせませんしね!

今のところ、ソースとコネクトして、一定の周波数を保ててる間は、ある程度影響を最小限に留められるものの、

人間ですから、コネクションが途切れることがあるのは当たり前…。

グッと谷へ落ちるように疲れを感じて「あ!また途切れてた!」と、30分〜1時間、苦笑いと共に寝落ちすること多々あります…。

​また、気づきをシェアしていきますね。

​私が縁のあるエリアのひとつで目視できるところ、オリオンが結構くっきり映りました。

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私たちは電化した存在

日本にきてから、時差ボケだとか、不眠とかとは全く別のレベルで、時折、ものすごくぐったりしてしまい、そのまま30分〜1時間のパワーナップが必要で、

同じようなことはロンドンにいる時から、特にここ2年ほどで、顕著だったのだけど、

東京にきてから、それがすごくはっきりしていることに気づきました。

それでいろいろ調べ始めたところ、この動画に辿り着き、ものすごく納得。

https://www.youtube.com/watch?v=D7RhieZTWfE&t=599s

この動画が貼ってあったのはこちらのブログ。

http://kenchicjunrei.jp/blog-entry-277.html

このブログに貼ってあった他の方のブログは以前から知ってましたが、引用されていた記事も数日前に読んでいて、

すごく納得ですから、ピンときてる方で未読の方は、合わせて読まれることをお勧めします。

また、足立郁朗さんの波動の法則でも、陽子、中性子、電子の話が出てきますが、

動画のコーエン博士もはっきり言ってるように、

私たちは電化した存在。

電磁波にもいろいろありますが、電子を奪う波には注意が必要…というか、注意しても見えないので、こちらの対策が必要です。

いくつか、色んな方々が実践されてる方法と、自分の方法をやっています。

自分の方法というのは、前代未聞のオリジナル…という意味ではなくて、

↑の対策が目的だったり、繋がってるわけではありませんが、私の中で繋がることがあり、

この対策になると実感していることです。

私がエネルギーヒーリングをやってる時、この自分の方法により、電子を運べる、供給できてるのだと思いました。

タイミングや相手のコンディション次第で、私の感覚も違うんですね。

疲れませんが、感覚が変わるんです。

これも合点がいきました。

これについてもミニ講座で、どんどんやっていこうと思います!

朝食のたらことちりめんじゃこ。

どちらも塩分が足りない…、海の塩分減ってたりする?!

それとも、たらこもじゃこも、塩出ししてる!?

これから、ちょっと塩辛めの味噌汁に、揚げをい〜っぱい入れたの食べまーす。

 

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イギリスと日本で違う、空までの距離と時差ぼけの実態

そんなわけで、今はまだ東京にいる私ですが、

東京についてから、

瞑想をする時に、感じる空間の感触が全然違うんです。

イギリスにいる時に感じる空間の感触と全然違うんですよ。

感触…は、英語でTextureですが、ざらっとするとかさらっとするみたいな感触が違うわけです。

東京で感じる空間は、木目が細かいネットのような感触で、

ロンドンで感じる空間は、決めが荒い…けれども、スムーズな触感なのでした。

そして、ロンドンは空がもっと近いんですけれども、

東京は空までの距離が遠い…。

並行して、電圧の差が私にどんな影響を及ぼしてるか?も感じてます。

やっぱりグリッドシステムの感覚を取り戻してから、いろいろ感じ方が変わるなぁ〜。

​昔から、海外旅行をすると「時差ぼけ」という体験がよく語られてきたけれども、

結局、時差ぼけってこういうことなのかもしれないなぁ〜と感じるこの頃です。

ね?本当に時間ってなんなんだろ?って話です。

さてさて、日本へ帰ってきてから、ほぼ毎日、毎食?なんらかの形で食べている食材が、通称「お揚げさん」です。

薄揚げだったり、厚揚げだったり、さまざまですが、

豆腐がこれだけ世界中、どこででも…とまではいかずとも、殆どの地域で買えるようになった今でも、

これだけは…!(力んでしまう…)なかなか、買えない「お揚げさん」。

大好きなんですよぉ〜私!

こっちの方が、アレンジしやすいから「売れる」と思うんだけどなぁ。

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