Ray of Sunshine

自分を愛せるようになるエネルギーヒーリング、「自分がどう思うか?」 「自分はどうしたいか?」 「自分はどう感じたか?」 ​という視点で色々なことを書いています。

順行に戻った天王星、イギリスや世界各地で起きてること、思いはひとつ「選択の自由」、そしてBEの法則

水瓶座の守護星、天王星が順行に戻ってますね。

天王星というエネルギーは、人々に変革をもたらすと言われます。

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その影響か、世界中でさまざまな抗議活動が広がってます。

イギリス各地で22日、義務化と枠パス反対の集会が開かれていたようです。

 


イギリスでは、規制撤廃が発表されたものの、以前も、撤廃されては、また導入…と、オオカミ少年のようになってしまったため、

 


皆、撤廃の動きは歓迎するものの、オオカミ少年の気まぐれかもしれない発言にすがるでもなく、引き続き、主張し続けているわけです。

しかも、(恐らく中止の見込みですが)NHSの職員に対する義務化はまだONのまま。

これをOKしてしまうと、あらゆる場面で義務化がスタンダードとなってしまい、完全に選択の自由が失われる可能性がグンとアップするため、皆で一致団結して反対しているわけです。

NHSで働く医療関係者らは、ピンからキリまででしょうが、多数の人々が、待遇はイマイチでも、プライドを持って親切な仕事をする人が多いというのが、私の個人的な経験に基づいた印象です。

 


義務化に抗議して、ユニフォームを置くNHSの職員。

イギリスだけでなく、北欧のスウェーデン、フィンランド、ノルウェーでも、義務化と枠パス反対の集会が行われていたようです。

ノルウェーでは、2020年から心筋炎のリスクに警鐘を鳴らしていました。

 


フィンランドでは、心筋炎のリスクが高すぎるため、子どもはキャンセルに。

 


スウェーデンは、唯一、パンデミック中も普通にしていた国。

 



世界の人たちの心は今、「選択の自由を守ること」で、ひとつになってるんですね。

 


Togetherという団体を発足した代表の一人も、「私は打った、君(インタビュアー)も打った、でもそれは選択の自由なんだ。そうあるべきなんだ」と訴えてます。

スウェーデンは、パンデミック中も規制をほぼせず、しかし「打ちたければどうぞ、自己判断でどうぞ」なんですよね。

EU議会では、クロアチアのEU議会の議員が、仏大統領マクロンに、面と向かって「あなたは今日、EUに死刑が無いことを称賛するが、人によっては義務化は死刑を意味する。それは死刑に変わりないのだ!」という旨をハッキリと言ってる動画がありました。

 


そんなフランスのパリでは、連日、抗議活動が続いてます。

 



規制や義務化の動きが激しいオーストリアやドイツ、オーストリアでも抗議活動が続いてます。

オーストラリア、メルボルン

 


ドイツ、ベルン

 


オーストリア、ブレゲンツ

 



どの動画や画像を見ても、EU議会で発言してる人以外は皆、朗らかに楽しんでやってますよね。

 



集会やマーチもやり方の一つですが、やっぱり大切なのは自分の視点で、一番強力なのは、自分が信じる状態で自分があることだと思うのです。

選択の自由なら、選択の自由に生きている状態です。

この世を作っているソースエナジーの周波数でもある、選択の自由。

選択の自由という周波数は、無条件の愛の周波数でもあります。

効果的な抗議方法は、今すぐ、その場でBEに、そうあれ、です。

つまり、選択の自由を選択するなら、選択の自由であれば良いのです。

集会だろうが、カフェで本を読んでようが、家でカウチポテトしてようが、選択の自由であれば、それが一番効果的だということです。


そのエネルギーは、時空に振動し、集合意識にも振動して、どんどん現実に影響を与えて行くわけです。

「私は魅力的だ」というなら、「魅力的であれ」というのと同じことですね!

だから、一番大切なのは、自分がどんな振動数であるか?ということです